Dec
4th
Sun
4th
太郎くんは会社で労働して稼いだ粗利の三分の一を給与として支給され、その給与の五分の一を源泉で引かれて手取りとして受け取り、その手取りの四分の一を家賃として支払い、残りの三分の一を貯金し、その残りの八割を生活費と使っています。
太郎くんの労働の意義と価値を求めよ。