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May
8th
Wed
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「人間は非線形処理のできる最も安価なコンピュータ・システムである。しかも重量は七〇キロ程度しかなく、未熟練の状態から量産することができる」
— 『機械との競争』エリック・ブリニョルフソン、アンドリュー・マカフィー(日経BP社)村井章子訳、p54。 (via enjoetoh)
Mar
13th
Wed
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アメリカ・ワシントン大学の心理学者ジョン・ゴットマン博士によると、夫婦の会話の出だしを3分間聞くだけで、その結末は96%予測できるという。同博士が3000組以上の夫婦の協力を得て、10年以上にわたって会話の内容を記録し、分析した成果だが、さらに衝撃的な事実が……。

同博士によれば、15分間夫婦の会話を聞けば、彼らが4年以内に離婚するかどうか、85%の確率でいい当てられるというのだ!

いったい「離婚する夫婦の会話」とは、どのようなものなのか? その内容を見ていこう。

①相手を批判する。
「なんで、ゴミ出ししてくれなかったの? アナタに頼んだでしょ!?」
批判された側は、自分を守ろうという意識が働き、
②自己防衛する。
「疲れてたし、仕事があって急いでたんだよ」
これが繰り返されるうちに、一方は、ある態度を示すようになる。それが、
③相手を見下す。
「何が仕事よ。そんなに大した稼ぎでもないくせに」
そうなったら最悪だ。相手に見下されたり、口論になった場合、女性は心拍数がさほど上がらないのに対し、男性は心拍数がすぐに上昇する。
これは動物としての本能で、オスのほうが戦闘モードに突入しやすいためだと考えられるが、心拍数が100を超えると、アドレナリンが大量に放出され、本格的に相手を攻撃する態勢に入るのだ。そうなった場合、どうなるのか?
④無視する。
男性は相手の発言や態度になんの反応も示さず、無視するようになる。
これは、相手を傷つけまいとする、男性としては必死の態度なのだが、女性はそのように受け取らない。無視されたことで傷つき、深い絶望感を味わうのだ。
かくして、「批判」→「防衛」→「見下し」→「無視」という会話を経て、夫婦は離婚への道を突き進むことに――。
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(状況によるが)加入手続きをしたその日から障害年金の受給資格が得られて、一生涯保障するなんていう太っ腹な保険は、民間ではあり得ません。
国はなぜ、そのことを知らせないのだろう? これをもっと知らしめれば、少しは加入率は上がるだろうに、なんて思います。
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家は貧しかったが、両親共にのんびり屋の性格で、夕食を食べる金がないからと代わりに2人でワルツを踊るような人だった。
鳥山明 - Wikipedia (via reretlet, stj) (via quote-over100notes-jp) (via gscube) (via ibi-s) (via magurohd) (via ozpa) (via hkdmz) (via mizushike) (via rarihoma)
Feb
26th
Tue
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カリビアンコムのスタッフも60パーセントが女性
Feb
22nd
Fri
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両氏は3歳〜6歳の子供43人を対象にテストを行なった。子供たちは「コピーマシン」を見せられ、これはどんなものも正確にコピーできるものだと説明され、いろいろなものがコピーされることを見せられた。

興味深いことに、オモチャを「コピー」してみせると、子供たちは「コピーされた」方のオモチャを好み、62%がそちらを選ぶという結果が出た。

しかしHood氏とBloom氏はここでやめなかった。両氏は子供たちの多くに、「愛着対象」を持ってきてもらったのだ。お気に入りの毛布や動物のぬいぐるみといったものだ(筆者も、5歳のときにぬいぐるみのペンギン「ジョニー」を失ってしまったことをまだ覚えている。あれは悲しかった)。

そして両氏は、その愛着対象を「コピー」してあげようと子供たちに申し出た。4人の子供はこれを断わり、その邪悪な装置にお気に入りの毛布を近づけさせようともしなかった。愛着対象のコピーを許した子供たちも、そのほとんどが、コピーされた対象を、同じ価値を持ったものとして見ることは拒絶した。

コピーされたものは「ニセモノの毛布」であり、「模造品のぬいぐるみ」だった。いくら「同じもの」として説明されても、彼らは本能的に、コピーされたものは同じではないと確信していた。それは、それまでの歴史や絆、愛着が欠けている「ニセモノ」だった。

これと同じ原理が「ブランド」にも当てはまる。動物のぬいぐるみを卒業しても、「本物」と本質主義という非合理的な論理をわれわれは決して乗り越えてはいない。ある種のものでは、「本物かどうか」にその価値が大きく依存するのだ。

Feb
13th
Wed
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図書館で借りてきて読んだ。Ⅰが貸し出し中だったのでいきなりⅡから。

アメリカに比べればまだ日本なんかマシだな、と思ってしまう内容。最悪なアメリカ人の人生をこの本の情報を元に書くとこんな感じ。

  1. 高校生になって「このまま高卒じゃ単純労働の仕事しか無いじゃん」と大学進学を決意
  2. だけど親が学資を貯めてるとかありえない(アメリカ人は貯蓄しない)。学資ローン借りるか
  3. 借りて無事大学進学。だけど大学の授業料が在学中に上げられていく。学資ローンの金利も勝手に上げられていく
  4. 授業料安い大学に転校するか。でも大学側は転校に必要な資料を提出してくれない(転校されたらお金が入ってこなくなるから)。学資ローンを金利が 安いヤツに借り替えようとするが、学資ローンに関しては法律で借り換えができない。そしてなんと、学資ローンは自己破産の適用もされない(借りたら最後、 返すまでずっと借金背負わされたまま)
  5. 大学卒業頃には借金まみれ。借金の多さを理由に就職できず。
  6. お金が無くなって住む場所もなくなり、ホームレス生活
  7. ホームレスは法律違反(一部地域)、と言うことで刑務所行き。
  8. 刑務所も民営化で有料。1日10ドル取られて、生活必需品も有料。それに対して刑務所労働の賃金は超低賃金。払えるわけも無く、ますます借金膨ら む。
  9. 出所した頃には刑務所時代の借金+学資ローンの借金がますます増えててまたホームレス生活
  10. 3回刑務所に入ると「スリーストライク法」で自動的に終身刑。一生刑務所の中で低賃金重労働。まさに奴隷人生。

てな感じ。特に問題だと感じたのは

  • 社会に疎い学生時代に自己破産の適用外となる学資ローンを組まされること。しかも借り換え不可で金利も勝手に上げられる
  • 刑務所の囚人=低賃金で働かせることができる労働者。変な話、企業としては囚人が増えれば増えるほど安い労働力を国内で確保できると言うことで、 テロ対策を名目にどんどん法律厳しくして犯罪者増やして刑務所に放り込んでる。

この本を読んで思ったのは、アメリカでは奴隷制度が復活している、ってこと。現在の奴隷とは、借金と言う足輪をとにかく隙あらば嵌めさせて、一旦嵌 めさせたらもう一生二度と外れないようにして働かせる。



Feb
6th
Wed
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サンズ・エンターテイメント、元イエローキャブの社長の野田さんとメシ食ってて、野田さんに聞いたのよ。アイドル恋愛問題っていうのを。「野田さんはどう思います?」って聞いたら、社長は「アイドルのSEXは止められない」ってハッキリ言ってて(笑)。

(宇多丸)野田社長、いいですね。「Can’t Stop アイドルのSEXは止められない」。

(コンバットREC)止められないと。

(宇多丸)何という、キレの良すぎる名言を!

(コンバットREC)「絶対に無理だから、コレ。」って。

(宇多丸)切れ味良すぎるよ!スパーンって真ん中からパカーンって。

(コンバットREC)「絶対に無理だよ!」って言ってた。堂々と全力で、「絶対に無理だから!」って言ってて。

(宇多丸)でも、それはさ、そうですよね。

(コンバットREC)「じゃあ、どうするんですか、社長?」って言ったら、「だから俺はみんなに言ってるんだ。」と。「絶対にバレないようにやれ。」と言っていると。

(宇多丸)でも、それも難しいじゃない。

(コンバットREC)「でも社長、現に社長の事務所の子、バレてるじゃないですか。」って突っ込んだ所、「そこからは俺の仕事だよ。」って言ったんですよ。
Dec
6th
Thu
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risingtensions:

pobody

risingtensions:

pobody

(Source: , via haluca)

Nov
19th
Mon
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道ばたのごみ箱の中に10歳前後の5人の男の子が死亡しているのをごみを拾いに来た女性が見つけました